2009.10.04撮影。所在地:台東区浅草1-1-1神谷バーのホームページはこちらです。
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2009.10.04撮影。馬道側。正面が浅草松屋です。
こんなふうになります。
2009.10.04撮影。
詳しくは下記をご覧下さい。講師は、浅草文扇堂店主、桑沢デザイン研究所講師(江戸デザイン学)、江戸東京博物館「浅草今昔展」記念講演講師、暦作成委員会講師、浅草観光連盟副会長の荒井修さん。著書は「江戸のセンス 職人の遊びと洒落心」集英社新書。浅草寺子屋の記事一覧はこちらです。第2回「浅草神社と三社祭史」、平日コース、休日コースの申し込み受付中です。 平日コース:10/23(金)15時より16時半 浅草寺五重塔院 信徒休憩室。 休日コース:10/25(日)15時より16時半 東京浅草組合 見番。
2009.10.04撮影。所在地:台東区浅草1-20-7浅草中央通り側。明治35年創業。地元の人もよく利用するお店です。三角の紹介ページはこちらです。
雷門柳小路側。
2009.10.04撮影。所在地:台東区浅草1-30-12
2009.10.04撮影。所在地:台東区浅草1-30-10蔵の紹介ページはこちらです。
2009.10.04撮影。「上手の手から水が漏り」の駄洒落です。地口とは、ことわざや有名な芝居のセリフなど、みんなが知ってる言葉をちょっと変えてそれを楽しむという江戸時代の遊びです。脱力系の駄洒落と、かつては行灯に描かれたゆるい絵は、現代の私たちをふと和ませてくれます。浅草伝法院通りのホームページはこちらです。
2009.10.04撮影。客待ちの人力車も並んでいます。